クエリの実行中にクラスターパフォーマンスを表示するには
クエリの実行時にクラスターのパフォーマンスをモニタリングして、潜在的なボトルネックを特定し、クエリの実行を最適化できます。クエリの実行時にクラスターのパフォーマンスを表示すると、CPU 使用率、ディスク I/O、ネットワークトラフィックなどのシステムレベルのメトリクスと、実行時間、処理されたデータ、クエリステップなどのクエリレベルの詳細がリアルタイムで表示されます。次の手順では、パフォーマンスメトリクスにアクセスして解釈し、プロビジョニングされたクラスターを効果的に管理および最適化する方法について説明します。
クエリの実行中にクラスターパフォーマンスを表示するには
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AWS Management Console にサインインして、https://console.aws.amazon.com/redshiftv2/
で Amazon Redshift コンソールを開きます。 -
ナビゲーションメニューで [クラスター] を選択し、リストからクラスター名を選択してその詳細を開きます。クラスターの詳細が表示されます。これには、[クラスターのパフォーマンス]、[クエリのモニタリング]、[データベース]、[データ共有]、[スケジュール]、[メンテナンス]、および [プロパティ] タブなどがあります。
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詳細については、[クエリのモニタリング] タブを選択します。
詳細については、「クエリ履歴データの表示」を参照してください。