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Amazon EFS コンソール、、 AWS CLIまたは EFS API を使用して、ファイルシステムの各ストレージクラスに保存されているデータの量を表示できます。
ファイルシステムの詳細ページの[Metered size(従量制サイズ)]のタブには、ファイルシステムの現在の従量制サイズが 2 進数のバイト(キビバイト、メビバイト、ギビバイト、およびテビバイト)で表示されます。このメトリクスは 15 分ごとに発行され、ファイルシステムの従量制サイズを経時的に表示できます。従量制サイズは、ファイルシステムのストレージサイズに関する次の情報を表示します。
-
合計サイズは、すべてのストレージクラスを含め、ファイルシステムに保存されているデータのサイズ (バイナリバイト単位) です。
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[標準でのサイズ] は、EFS 標準 ストレージクラスに保存されているデータのサイズ (バイナリバイト単位) です。
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[IA のサイズ] は、EFS 低頻度アクサスストレージクラスに保存されているデータのサイズ (バイナリバイト単位) です。128 KiB 未満のファイルは 128 KiB に切り上げられます。
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[アーカイブ内のサイズ] は、EFS アーカイブストレージクラスに保存されているデータのサイズ (バイナリバイト単位) です。128 KiB 未満のファイルは 128 KiB に切り上げられます。
Amazon EFS コンソールのファイルシステム詳細ページの「モニタリング」タブで Storage bytes
メトリクスを表示することもできます。詳細については、「Amazon EFS 用の CloudWatch メトリクスへのアクセス」を参照してください。
AWS CLI または EFS API を使用して、ファイルシステムの各ストレージクラスに保存されているデータの量を表示できます。describe-file-systems
CLI コマンドを呼び出してデータストレージの詳細を表示します。(対応する API オペレーションはDescribeFileSystems)
$
aws efs describe-file-systems \ --region us-west-2 \ --profile adminuser
レスポンスでは、ファイルシステムの低頻度アクセスストレージクラスで最後に計測されたサイズ (バイト単位) が ValueInIA
によって表示されます。標準ストレージクラスで最後に計測されたサイズ (バイト単位) は ValueInStandard
によって表示されます。アーカイブストレージクラスで最後に計測されたサイズ (バイト単位) は ValueInArchive
によって表示されます。3 つの値の合計は、Value
に表示されるファイルシステム全体のサイズと等しくなります。
{
"FileSystems":[
{
"OwnerId":"251839141158",
"CreationToken":"MyFileSystem1",
"FileSystemId":"fs-47a2c22e",
"PerformanceMode" : "generalPurpose",
"CreationTime": 1403301078,
"LifeCycleState":"created",
"NumberOfMountTargets":1,
"SizeInBytes":{
"Value": 29313746702,
"ValueInIA": 675432,
"ValueInStandard": 29312741784,
"ValueInArchive":329486
},
"ThroughputMode": "elastic"
}
]
}
ディスク使用量を表示および測定するその他の方法については、「Amazon EFS ファイルシステムオブジェクトの測定」を参照してください。